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フィギュア羽生選手、将棋藤井6段の快挙

インフルエンザになってしまった。
週末に熱があるかなと、思っていたらインフルでした。
今日のブログは縮小版と言うか、書けるとこまで書いてみます。
昨日は床に入りながら、TVを見ていました。
「羽生が負けて、羽生が勝った。」
まず午前中には、将棋のトーナメント戦で、中学生の藤井5段が羽生竜王に準決勝で勝ち、決勝に進出します。
その後すぐオリンピック中継で、フィギュアの羽生選手が優勝し金メダルを獲得しました。
そのまた直後、今度は藤井5段が決勝で勝利して、将棋界では史上最年少優勝と言う快挙を成し遂げました。
この勝利で、藤井さんは5段昇進後わずか半月で6段昇進です。
僕はこの両者の歴史手瞬間を床の中ですが目撃することが出来ました。
興奮した。
ついついTwitterで発信してしまった。
ただ将棋ですが、主催が朝日新聞と言うのが残念。
以前中学生の藤井さんが、愛読書を「百田尚樹さんの『海賊と呼ばれた男』」と発言していましたが、藤井さんを取り上げた朝日の天声人語では、愛読書に関して百田さんの著作以外を取り上げていました。
僕は天声人語が意図的に百田さんを排除したと考えています。
藤井さんの史上最年少優勝と言う快挙に「朝日新聞主催で」と言う肩書がついてしまった事が残念だ。

次は韓国人の民族性について書きます。
ネット上の記事から。
平昌オリンピック、13日に行われた女子ショートトラック500メートル決勝で、韓国選手が失格となり、それにより銅メダルを獲得したカナダ・ブタン選手に対し、韓国人が彼女に対して悪質なコメントをインターネット上で展開して大騒ぎになっています。
その数一万件以上だそうです。
彼女に対する殺人予告などやりたい放題、自国民の選手が失格になった事への不満を、ブタン選手を攻撃して発散させてるようです。
まさに常軌を逸してます。
ブタン選手はメダル授与式で泣き出してしまい、それが世界に向けて発信されてしまいます。
相手選手に対して韓国人がネット上で猛攻撃するのはこれが初めてではない。
ソチ五輪では英国選手に対して同じような攻撃を行って問題になっていまると記事は続けています。

これらの韓国人の民族的特質に対してネットニュースではこう分析しています。
韓国人の恥ずべき習性ににこんな諺があるそうです。
「カメの中のカニ」
カメの中に何匹かのカニを入れると互いに暴れまわる。そして一匹も外に出られない。
一匹が外に出ようと這い上がると、下のカニが先に這い上がろうとして引きずり落とすからです。
一人の中国人が外国の空港に降り立つと10人の中国人がやって来て、少しずつ金を出し合い店を出させる。
次の中国人がやって来ると、今度は11人の中国人が金を出す。
しかし韓国人は違う。
一人の韓国人が空港にやってくる来ると10人の韓国人が全てを剥ぎ取る。
次の韓国人が来ると、今度は11人の韓国人が同じことをする。
韓国では「いとこが土地を買えば腹が痛い」と言う諺があるそうです。
「腹が痛い」とは嫉妬すると言う意味です。
同業者が成功しそうになると足を引っ張り妨害する。
政治だけでなく日常でも、相手を騙す、侮辱する事にためらいはない。
つまり韓国人には「共生の能力が足りない」と言う事だそうです。
こんな事を書くと韓国人、韓国に対するヘイトだと言われそうですが、先のカナダ・ブタン選手に対する誹謗中傷、殺人予告などの韓国人のネットへの書き込み、またこのカニの逸話も、朝鮮日報の記事を引用したに過ぎない。
僕の個人的な見解ではありません。
韓国の有力紙・朝鮮日報の分析記事です。
韓国人の日本への意識はどう考えればいいのだろう。
韓国の反日は、経済大国日本への嫉妬を含んだ歪んだものだと言う事だろうか?
まァめんどくさい国だと言う事だけは間違いない。

朝日新聞に関しても書きたかったけど、今日はこれで終わります。
皆さんもインフルエンザには気を付けて下さい。
インフルに罹患した人間の記事でしたが、この記事を読んだからと言ってインフルはうつりません。
ご安心ください。

呆笑 礼 @hoshorei
https://twitter.com/hoshorei


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テーマ : 朝鮮ニュース
ジャンル : ニュース

tag : 韓国 朝日新聞 フィギュア羽生

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No title

お大事に。

しっかり栄養をつけて静養して
治してください。

Re: No title

> お大事に。
>
> しっかり栄養をつけて静養して
> 治してください。

みことさん
ご心配していただき感謝です。
しかし平昌オリンピックを見るたびに、
別の意味で熱が上がりっぱなしです・・・。

プロフィール

呆笑 礼

Author:呆笑 礼
ようやく日本がいいなと思い始めたおやじです。

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