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暴走する反日メディアを監視するのは我々であるとの自覚を!

NHK新会長の記者会見で、会長の発言が大きく報じられ、国会で弁明までさせられました。
この記者会見での、質問した記者探しがネット上で行われているようです。
産経よると、最初に質問したのは毎日新聞で、その後共同通信の記者が、会長と執拗に応酬したとありました。
ネット上でコメントを渋る会長から無理やりコメントさせたのは 朝日新聞の進藤記者だと指摘されると、珍しく朝日新聞はこれに反応し、「進藤と言う記者は弊社にはいません。」とコメントしました。
まるでこの問題は朝日新聞は関係ありません。と言っているようなものです。
これはネット上の意見が大手メディアも無視できなくなっている事を証明してます。

ネットが無かった当時、南京大虐殺、従軍慰安婦、靖国参拝、河野談話等の、朝日新聞などの記事が正しいと周知されてしまいました。
朝日の読者は普通1紙だけ取ってる方が大多数で、朝日ブランドを盲目的に信じてしまったのが、国益を失った原因です。
今ネット上で、メディアの記事を多角的に検証出来ます。(ネット上の情報がすべて正しい訳ではありませんが)
つまり朝日新聞と違うメディアの意見も知る事が出来ます。
これから私たちがしなければならない事は、朝日、毎日、共同通信などの中韓よりのメディアを監視し、記事を検証し、違っていれば、ネット上に発信し、一人でも多くの人に知ってもらうことです。
南京大虐殺、従軍慰安婦、靖国参拝、河野談話等の間違いは、2度と起こしてはいけません。
記者会見での、新聞社の記者の暴力的発言も見逃してはいけません。何しろ自分たちの新聞記事では記者の暴力的質問については書きませんから。
対象者の失言のみを彼らは代々的に報じます。これを見逃してはいけません。

表現の自由、言論の自由、特定秘密保護法反対、治安維持法への回帰だ。集団的自衛権は戦争への道、などと狂気の様に叫び続ける朝日新聞
昨今慰安婦問題、河野談話について色々疑問点が出てきました。朝日は最初に火を付けた責任者として、反論、検証をすべきです。
しかしなぜかこの事については、沈黙を守っています。新聞社としての責任を果たしていません。
さらに安倍総理は右翼、軍国主義者と1面で批判するが、(客観的事実を比べれば)中国が軍国主義国家であるのは明白なのに、中国を軍国主義国家と1面で批判しない。

もう朝日新聞は宣言して下さい。
「私たち朝日新聞は、日中、日韓については中韓寄りのダブルスタンダードで報じます。」

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tag : 朝日新聞 安倍 河野談話 NHK 毎日新聞 共同通信 南京 慰安婦

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