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米国、日本の子供への韓国人による苛め。

最近グランデール市慰安婦像がらみの記事を、幾つか書いてきました。
昨日ラジオとTVアンカーで青山繁晴さんが、サンノゼで講演をして来たことのレポートを報告されていました。
日本人への差別、また日本人の子供への苛めは、以前から報告されていましたが、さらに酷くなっているようです。
日本政府、外務省がこの問題に何も手を打って来ていない今、少しでもこれを拡散させられたらとの思いで紹介したいと思います。
当地は日系人が減り、中韓系の住民が増えて来ています。
今まで日本レストランだったのが韓国レストランに変わり、客が日本人だと分かると、無造作に皿を置いたり、わざと冷えた物を持ってきたりと、随分嫌がらせを受けるようです。
よく日本人へ持っていく料理に唾を入れたりすると、噂されてますが、これを聞くとあながちウソでは無いような気がします。
韓国人の子供たちのから、日本人の子供が受けた苛め。
「日本人は臭い」
「ドラえもんは韓国のアニメのパクリだ。」
「いきなり唾を吐きかけられた。」
「I hate Jap」と言われ殴られた。
こう言った報告がなされているようです。
日本人の子供たちは、自分が我慢すればいいと言って公になる事を拒むそうです。
韓国人の親はこれをいい事に。
「日本人への苛めは無い、被害者が一人も名乗り出てこないじゃないか。」
青山氏はこう提言してます。
「日本総領事館に相談窓口を開設する。」
「日本の子供たちに反論できる教育をする。」
韓国系はアメリカを、韓国の一部と考えているのではないでしょうか。
彼らにとって、日系人は自分達のテリトリー入ってきた移民だ。ここから出ていけと言うことでしょう。
なんともやりきれない話です。

アメリカでの日系人、子供たちへの韓国系による差別、苛めの根本は慰安婦問題であり、河野談話に行きつくます。
つい先日慰安婦捏造について産経新聞からの引用で、吉田清治、千田夏光のデタラメな著作について書きました。
その続きです。
広島大学で韓国籍の准教授が「演劇と映画」と言う科目で、「映画が真実を伝えている」と言うと、韓国映画「終わらない戦争」を200人の学生に鑑賞させました。
中身は言わずもがですが、永遠と旧日本軍の蛮行を元慰安婦と言われる老人の証言で構成されてる、反日プロパガンダ映画です。
終わると学生達の反論時間を与えず、抗議を終了したそうです。
「いつから日本の大学は韓国の政治主張の発信基地に成り下がったのか。」
講義を受けた学生はため息交じりにこう言ったそうです。
そしてこの映画を見た学生の感想です。
「日本だけがものすごい悪いように映った。」
「何の説明も無しにあの映画を流すのは乱暴だ。」
強制連行、性奴隷は真偽不明の元慰安婦と言われる老人の証言以外、客観的資料、証言はありません。
准教授は産経新聞の取材に対し
「従軍慰安婦性奴隷はあった。事実だ。私は優れたドキュメンタリー映画としてこれを学生に見てもらった。」
国立大学の准教授の言葉です。こんなやつに教授の肩書を与え、科目を受け持たせている広島大学
皆さんどう思いますか。

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テーマ : 韓国ニュース
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tag : 韓国 慰安婦 河野談話 性奴隷 反日 グランデール市 広島大学 終わらない戦争

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