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のりこえネットに沖縄から反論の狼煙が上がった

先週のブログで「のりこえネット」の共同代表の在日韓国人(朝鮮人?どちっでもいいですが)辛某に関し、「ニュース女子」が放送した番組で、沖縄反基地運動家や違法妨害活動の黒幕は彼女だと指摘され、辛某が怒り狂って放送倫理・番組向上機構(BPO)に訴えたと述べました。
BPOは勧告・指導を行う事ができる(審理入り)は見送り、審議のみすると見解を出しました。
当然でしょう。
「審理入り」を行えば現在の沖縄反基地運動の非合法・反社会活動を白日のさらけ出す事になります。
困るのは沖縄左翼・沖縄二紙(新報・タイムス)「のりこえネット」などの反日団体・反日メディアなどです。
僕は先週のブログで「のりこえネット」が騒いでくれた事で沖縄の真実が明らかになる契機になるのではと述べました。
つまり「のりこえネット」がBPOに訴えたのは、ある意味自殺行為だと言う事です。
またニュース女子に関して、安田浩一・シバキ隊の野間易通が取材と称して、沖縄在住の我那覇真子さんの自宅に押し掛けたと彼ら自身が公表しました。
我那覇さんは不在のようだったそうですが、若い女性の自宅に反日活動家と言うかシバキ隊と言うゴロツキが訪問した。
彼女にとってこれは恐怖だと思います。
彼女の住所が流失してしまった。彼女が引越しを余儀なくされるのではと危惧します。
安田浩一など沖縄反基地活動家はヤクザと変わらない・反社会勢力だと言うのがこれではっきりしました。
怒りに震えます。
しかし我那覇真子さんはこんな事ではめげません。日本女性・なでしこの強い意志を表明してくれました。
のりこえネット」辛某の人権侵害・在日に対するヘイトだと主張することに反論しました。
2月24日に記者会見、28日に沖縄で「MXテレビニュース女子」の真実と言う緊急講演会も行うそうです。
また「のりこえネット」の辛某に対し2月22日の回答期限で公開討論の申し入れ・また公開質問状を送付したそうです。
内容は辛某を過激な活動家を沖縄・高江に送り込んだ張本人だと批判し、また「沖縄を日本の植民地と言い、ありもしない沖縄ヘイトに論理をすり替えた。日本国民である我々沖縄県民が在日朝鮮人である貴方に愚弄される謂れがどこにあろうか」と強い調子で糾弾しました。
今まで在日朝鮮人と言うと、腫物に触るような対応しかして来なかった日本メディア・評論家・コメンテーターに対して、今回沖縄から反撃の狼煙が上がりました。
我那覇真子さんは沖縄県民であり、日本国民であり、立派な日本女性・撫子です。
誇りに思います。
我々も反日勢力に負けずに頑張らねば、若き我那覇真子さんに教えられました。

以下の記事は箸休めと言ったものです。
気楽に読んでください。
昨日午前中に公開したブログで、出家すると言う女性タレント(清水富美加)が信仰する宗教団体・幸福の科学について述べました。
教祖による「霊言インタビュー」シリーズで新たな新刊が刊行されるのではと思ったからです。
タイトルは「金正男・霊言インタビュー」です。
もし本が刊行された場合、正男さんの霊に対するギャラはどうなってるのかと気になったので、昨日ブログで述べてみました。
昨夜何気なくTBS「新・情報7daysニュースキャスター」を見ていました。
その中でビートたけしさんがこんな事を述べていました。
「(教祖・大川氏が)俺の守護霊と対談した事がある。守護霊に印税くれないのかな。」
僕は思わず笑ってしまいました。
霊言インタビューでは霊に対するギャラは発生しない。
いい商売ですね。
実は僕の守護霊が金正男さんの霊の言葉を耳元でささやきました。
だから昨日この話題に触れたのです。
「マサオはノーギャラではインタビューを受けないと言ってる。大川氏に伝えてくれ。」
ある意味僕の「守護霊インタビュー」です。
信じるか信じないかはあなた次第。
なんちゃって。


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tag : 幸福の科学 清水富美加 のりこえネット 金正男 ビートたけし 我那覇真子 新・情報7daysニュースキャスター

民進党蓮舫代表,翁長沖縄県知事の共通点

民進党蓮舫新代表が小池都知事と都庁で会見しました。
都庁で会見すると言うことは蓮舫氏から依頼した会見ではと憶測します。
表向きには、小池氏が都知事就任時に民進党前代表の岡田氏に就任の挨拶をした、その返礼として蓮舫氏が訪ねたとされてますが、このまま額面通りには受け止められません。
小池氏、蓮舫氏は誇張する東京五輪の費用の調査で協力する事で一致したようです。
蓮舫氏は「五輪の開催費用が水膨れしてる。費用削減でメスを入れるのであれば協力させてほしい」と述べました。
豊洲新市場問題など情報開示で人気の小池氏にあやかろうとする魂胆が見え見えです。
特に小池氏がこれから行おうとする「膨張する五輪開催費用の戦犯はだれか。」戦犯探しに一枚噛んで民進党の支持率UPを狙ってるのは誰の目にも明らかでしょう。
元祖「仕分けの女王」を自認する蓮舫氏です。
非がある相手を舌鋒鋭く追及する、きっと彼女の血沸き肉踊る案件ではと推察します。
彼女が代表になってからの民進党は音を立てて瓦解が始まっています。
21日の民進党・両院議員総会で党役員人事を決めまいたが、出席したのは147人の半数にも満たない約70人です。
中には役員人事に関する委任状も出さずに欠席したベテラン議員もいたと昨日の産経新聞が報じていました。
党内部からも蓮舫体制は年内まで持たないとも言われています。

翁長沖縄県知事が20日内閣府で丸川五輪相と面会して、空手などを沖縄で開催し、沖縄県を聖火リレーの出発地とし欲しいとの要望書を渡しました。
空手は沖縄発祥だから沖縄でということらしいですが、空手の発祥についてはまだはっきりしていないようです。
東京五輪に口出す翁長氏の真意はどこになるのでしょう。
翁長氏は基地反対以外目立った成果は何も出していません。と言うか基地反対しかやっていないと言うのが正解でしょう。
東京五輪に一枚噛んで自分の成果として県民に報告する。
やってることが見え見えで姑息です。
基地負担してる沖縄は国に何でも要求できる。と勘違いしています。
大体翁長知事は「琉球独立」推進派です。
日本から独立しようとする人間が、日本・東京五輪の競技の一部を「琉球王国」で行うと言う事です。琉球王国は日本の一部であると認めた事になります。琉球という名前も中国から賜った名称でしょう。
沖縄独立・琉球王国復興を裏で画策してる、翁長知事を操る中国様から、翁長氏は叱責されるのではと想像します。
宗主国様から頭を引っ叩けれたらカツラが吹っ飛びますよ。
大丈夫ですか?
翁長さん。


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tag : 蓮舫 翁長沖縄県知事 東京五輪 琉球独立

蓮舫氏の師匠、田原総一朗氏の分析

米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題で、翁長知事が埋め立て承認取り消しの撤回に応じないのは違法として国が起こした訴訟で、福岡高裁那覇支部は16日、「普天間飛行場の危険を除去するのは辺野古移設以外ない。」と指摘し、翁長氏の対応も「違法」として国側の全面勝訴の判決を出しました。
当然といえば当然の判決です。
また裁判では「外交・国防政策は自治対の所管事項ではない。」と指摘してます。
またこの判決に先立つ15日には、沖縄・東村高江で道路を封鎖していた二人の活動家が逮捕されたと報じられました。
高江ヘリパッド工事反対派は、これまで治外法権だと言わんばかりにやりたい放題でしたが、遂に逮捕者が出ました。
辺野古訴訟の判決と今回の逮捕劇は無関係ではないと僕は思います。
基地反対の活動家たちは、ヘリパッドの工事車両を妨害するため県道を封鎖して、村民の方の生活までも妨害してきました。
こんなことを他県でやったら一発で逮捕ですが、今までこの沖縄では見過ごされてきました。
今後逮捕者が続々と増えていきそうです。
反対派の彼らに日当が出てるのは周知の事実ですが、今回の逮捕で罰金が科されればその収支はどうなるのか見ものです。
地元紙・琉球新報はこの逮捕を不当逮捕としています。
抗議活動に参加した明治学院大学4年の女性の言葉が載ってました。
「いつも同様の抗議をしても逮捕しなかったのに、何で今回逮捕したのか理解できない。」
明治学院大学の学力を疑うような発言です。
明らかに法律を犯したから逮捕されたのです。
この女性は共産党機関紙・赤旗にも登場してます。
高江の工事を止めるためにここへ来た。強行に工事を進められると悔しいし、怖い。しかし必死に抗議してる沖縄のおじいさん、おばあさんを見てると私も頑張らないとと思った。」
本当の地元のおじいさん、おばあさんは抗議活動に対し、農作業に支障をきたしていると苦言を呈しています。珍しく沖縄タイムスが報じていました。(記事を書いた記者は反対派から袋叩きに会ってるようですが。)
彼らが今まで逮捕されなかった方が異常で、沖縄県警の資質が問われなければいけないと言うことです。
沖縄県では国内外の活動家が集結して様々な反日、反米活動が行われています。
その筆頭が中国の傀儡である翁長県知事です。
法に照らして違法な抗議活動は徹底的に取り締まって、平和な沖縄県を取り戻すべきです。
まずは沖縄メディアを何とかしなければ・・・。

民進党蓮舫新代表が彼女の片腕になる幹事長に野田前総理を指名しました。
両院議員総会を開き決定したそうです。
両院議員総会に参加した議員は、所属の半数にも満たない60名ほどしかいなかったようです。
野田氏の指名が発表されると、数名の拍手しかなく議長が「若干拍手の数が少ないような気がしますが・・・。」そう述べたそうです。
民進党の未来が暗示されてるようです。
今日の産経新聞に蓮舫氏の師匠と言われる田原総一朗氏のコメントが載っていました。
東海テレビの報道番組で共演した田原氏が彼女を育てたと記事は述べています。
田原氏は蓮舫氏を
「自分にも厳しいが他人にも厳しい。そこが彼女の欠陥だった。自分の欠陥、問題を天下にさらしたのは、政治家として幅を作るのに大きな意味がある。」
僕はこのコメントに異義があります。
彼女は「自分の欠陥、問題。」を自ら正直に天下にさらしたのではない。
嘘を重ねて逃げ切るつもりだったのがそれに失敗した。イヤイヤ「二重国籍」を認めたのである。
田原氏のコメントは的外れです。
産経新聞には彼女の資質をこう述べています。
「短い言葉で相手に迫る攻撃にはたけているが、自らに関する不利な事実関係をしっかり検証し、正確に答えるような「受け」には弱い。」
田原氏の分析、産経新聞の分析、どちらが正しいか誰でも分かります。


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tag : 蓮舫 田原総一朗 琉球新報 沖縄タイムス 民進党 ヘリパッド 高江

沖縄が琉球国になる日。

ここ数日、沖縄・尖閣諸島での中国公船や偽装漁船の報道が見当たらなくなりました。
もともと朝日新聞などはあまりこの件では報道しませんでしたが、積極的に報道していた産経新聞もここ数日報道していません。
毎日現れていた中国公船が、急に現れなくなったとはとても思えません。
意図的に日本政府が情報統制を敷いているのだろうか。
疑問を覚えました。
それとも「嵐の前の静けさ」でしょうか。
先日産経新聞WEBに軍事アナリスト・毒島刀也氏がトランプの「日本から米軍を撤退させる。」との発言を受けて現実化したら、沖縄はどうなるかシミュレーションしていました。
米大統領が海外駐留する米軍の引き上げ交渉を開始。
在日米軍は20××年×月までの完全撤退で合意する。
これを受け中国政府は、沖縄→南シナ海→台湾を進行する「東方侵攻作戦」を策定する。
1日目
沖縄潜伏中の中国人工作員が同時多発テロを仕掛け、時を同じくした中国共産党の息がかかった沖縄極左団体「琉球救国委員会」が勝手に会見動画をUPして、中国に「沖縄の治安維持と独立支援」を要請。
観光客や留学生に扮した中国軍特殊工作部隊が沖縄のインフラ施設を破壊。企業旅行や社員研修で潜伏していた中国軍空挺部隊3個大隊(2100名)も加わり、自衛隊施設、警察署を奇襲する。
日本国総理大臣が自衛隊に治安出動を命じたが、空自の那覇基地など沖縄の自衛隊基地は奇襲を受け使用不可能。その間に中国本土から複数の戦闘機、輸送機が沖縄に飛来する。
空自機は航続距離の関係でスクランブル発進を断念またイージス艦も単体での対空戦を戦えない。この段階で中国軍が沖縄の制空権を掌握する。
海では大量の中国艦隊の沖縄接近が確認されたが、海保、海自は大量の中国偽装船団に阻まれ対応に苦慮する。
2日目
占領された港湾に中国陸軍本体が上陸。中国軍に制圧された沖縄県庁は「臨時琉球政府」を名乗り、戒厳令を発令する。
中国軍は「琉球救国委員会」の要請に応じたのであって、中国政府とは無関係と、世界に声明を出す。
3日目
中国の支配下に置かれた沖縄県知事は「琉球臨時政府」が成立し日本から独立した事を宣言する。さらに知事は騒乱を収めるために中国政府に公式に救援を要請する。これを受けて中国は「琉球臨時政府」に対する攻撃は中国への攻撃とみなすと宣言する。
毒島刀也氏はこうシミュレーションしています。

この後沖縄はチベット・ウイグルのように、中国から様々な弾圧、粛清が行われ、多数の沖縄県民が犠牲になります。

現沖縄では翁長知事以下多くの活動家が、反米、反日、米軍撤退、琉球独立を目指し国連などで工作活動をしています。
沖縄メディア、左翼団体などは背後から中国マネーを受けて大ぴらに活動しています。
これはシミュレーションではなく現実です。


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沖縄反基地運動に対する地元民の叫び

今日の産経新聞に、野口裕之氏のコラムが載っています。
シーシェパードは中国によるサンゴ破壊については見て見ぬふり」
野口氏によると、南シナ海での中国の埋め立ては、海底のサンゴをジェット水で粉々し、吸入管で土砂は勿論、サンゴに付着する生物や海藻もろとも吸い上げた。サンゴ破壊にはダイナマイトも使用されており、周辺で掘り出した砂・岩ともにコンクリートで固められる。基地一か所だけで数百万トンが掘削されてるようです。
やり方が本当に荒っぽいです。
2014年には1000隻もの中国密漁船が小笠原諸島や伊豆諸島、九州・沖縄の領海やEEZに押し寄せ、赤サンゴなど宝石サンゴを強奪した事は記憶に新しいです。
我が国はそれをただ傍観するだけで、ほとんど取り締まれませんでした。
中国漁船はサンゴを取りつくすと、海底を漁った網や漁具などを廃棄して中国に帰っていきました。
中国漁船の裏に中国政府がいる事は常識です。
日本は、何十年もかかって育てたサンゴを奪われたばかりか、海をゴミ捨て場にされて、いまだにその清掃もままなりません。
美しい日本の海が砂漠化してしまいました。
野口氏はそんな中国をシーシェパードが黙認してることに疑問を呈してます。
シーシェパードの軍資金はハリウッドを始めとする俳優・ミュージシャン、政党、企業などです。クジラを食い物にして寄付を募っていきます。
日本という敵を作り力を拡大していく手口は、中国が近代史をでっちあげ、日本をおとしめる宣伝戦とそっくりだと、野口氏は述べています。
中国とシーシェパードは「反日の同志」で、両者が争う構図は期待できない。
ある意味、日本の事なかれ主義が原因なのかもしれません。
日本は、中国・シーシェパードに毅然と厳しい態度を見せることが必要です。

沖縄での反基地運動について連日報道されてます。
沖縄の住民の方が反対してる、日本政府はそれを力づくで排除してると言う報道です。
僕はメディアが言う「住民」と言ってる事に違和感があると述べて来ました。
今日の産経新聞WEBに「辺野古=基地問題」というイメージを変えよう、と訴えている人物を紹介していました。
地元でバンド活動をしてる嘉陽宗隆氏の親戚、嘉陽宗司氏は24才で沖縄を離れ昨年7年ぶりに帰郷しました。
目にした故郷は歩道を「テント村」と称して占拠し、地元への配慮なしに抗議活動を行う反対派の姿でした。
参加者は大半が市外・県外の人で、地元住民はいません。宗司さんが占拠をやめるよう諭しても「何で反対するんだ。」と言い返され、終には「お前らの為にやっているんだ。」と怒鳴られたそうです。
辺野古の住民らはこれまで、テント村の撤去を求める署名を名護市長に提出しましたが、取り合ってもらえなかったそうです。
テント村は違法ですが県・市が容認していて、地元住民の撤去要望を却下したという信じがたいことがここでは起きています。
宗司さんは「自分が生まれた育った辺野古は基地問題で揺れる町ではない。・・・自分たちの力で辺野古の活気を取り戻したい。」そう述べています。
メディアが報じない真実の姿がここにあります。


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